2010年6月21日月曜日

奈良みやげ


先生が奈良に行ってきた。おみやげをいただいた。

奈良。

奈良の私の思い出は、冷たい雨と、虚しい叫びと、度重なる職質…。

自作のエコバッグと傘を持って奈良に行ったらば(2008年5月10日)

日本がどういう国なのかを、民意など無い国だということを、ようやく痛烈に悟ったあの日。

語りつくせぬあの日のことを思い出しながら、モソモソといただいたお土産のビスケットを食べていた。

いや、奈良はいいところです。
奈良県警の方も、あの日は平城京前の時間潰しに付き合っていただき、ありがたかったと思っています。
左翼の人たちがあの時大人しかった理由は、後になってよくわかりました。
日本はシナの属国化する以前に、米帝の属国でした。
そういうこと、教科書では教わりませんからね。
 

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